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erectri*memo

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感想など

イタクばっかり出やがってよぉ……
最近描いたの一部。後でmainにあげます(最近アップロードの方法が変わったので色々わからなくなった)。

最近イタク以外の遠野勢が全く出番ないのでもやもやしてます。イタクだけでも出てくれてるからまだマシなのかもしれませんが、出てるキャラも出てないキャラも挙げたらきりがないのでやっぱりもやもや。

そういえばゲームのストーリーモードでは淡島たちがかなり美味しいシチュエーションで出てるらしいですね。私服の淡島たちを公式で見られる日がくるなんて…(今まで着物以外の服は単行本のカバー裏の淡島たちの制服くらいだったしね)。

知人の結婚式続きで財布に余裕がないし、元々ゲームをやらないので揃える物がたくさんありますが、いつかプレイしたいです。

キャラソンとアニメの感想を続きから。
感想というほどのものではない気がしますが、とりあえずネタバレ注意。
キャラソン
出たらいいなーくらいに思っていたので、アニメ二期始まって第一弾で出てくれて嬉しかったです。竜二たちより先ってすごくない?どういう扱いなの、遠野…ってちょっと思った。

全体的な感想は、思ったよりポップだった。もっと和物っぽいイメージになるかなーと予想してたので。タイトルも英語だったので意外だった。
でもイタクは割と雰囲気はイメージ通りでした。淡島はいい意味で裏切られた感があります。歌詞は典型的なキャラソンてかんじですが、誰に向かって言ってるかを変えるだけで妄想のネタになるところが◎二番と最後のサビの間の間奏がとっても好みです。前奏に使われてるメロディーと対立する旋律が前面に出ててww

ドラマCDは小説や番外編からネタ引っ張ってくるのが一般的だと思ってたけど、オリジナルで遠野編の補完のような内容で嬉しかったです。
タイトルがイイwwイタクがツンデレすぎてかわいいw
淡島が色々極端に感じるのは淡島の性質や性格のせいもあるけど、そっちの方が白黒はっきりするし単に語彙がないだけでもっと色々考えてはいるんだろうなーと。なんにせよ、明るいですね。
どちらかというとイタクが考えすぎな部分を淡島がカバーしてるように思えた。小説や性質をふまえると淡島の方がひねくれてもおかしくない幼少期を過ごしているはずなのに、大人な気がした。ホント遠野勢の年齢気になる。私的にはイタクが一番年下かな~って思ってるけど。

リクオの適応の方向性に(笑)だから淡島の胸に顔を埋めても無反応だったのか。ああいうものに慣れすぎるのもどうかと思うんだけど。今後相当イイ女じゃないと反応しないって事ですよね。まぁ元々リクオの周りの女の子はレベル高いけど、いいのか中学生でそんなんで。


アニメ
場面転換多めで急ぎ足なのは仕方ないけど、その割には原作に割と忠実なんじゃないかなーと思います。
遠野編といい淡島回といい、ほとんど割愛されずにセリフ増えたり原作にないアングルもあったりするので楽しめるなんてもんじゃないです。本誌で会えない子たちがテレビの中であんなに暴れまわってて一言では言えない嬉しさです。

全然感想になってないけど、淡島回は何回見たかわかりません。ただ、その回も前後も全部羽衣狐さまに持って行かれてる気がするのは否めない。ストーリー上そういう構成になってしまうのは理解できるんだけど…。
前にも書いたと思うのですが、淡島の声に私が馴染めてなくてャラソン聞きまくってから淡島回に臨んだので違和感はあまりなく見れたと思います。伊弉冉のシーンは柚木さんの声ぴったりでしたね。
余談ですが、私の中の淡島がかなり男よりだったのでアニメ慣れなかったのですが、男性はそうでもないみたいで、知人の男性陣は皆想像通りだと言っていました(初めから淡島は男性層を意識してキャスティングするだろうと想定はしていましたが)。

話が進むにつれて毎回思いますが、竜二がいい仕事しすぎて素敵すぎる。
ぬら孫の中で彼ほど自分の使命と立場を解って動いてるキャラはいないんじゃないかな。自分の生まれた家や妹の存在や才能に色々葛藤して、ある意味淡島より複雑な育ち方をしてきただろうに、と時々思うのですがきっと余計なお世話なんでしょうね。

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